リッチ・シュガー ネット

リッチ・シュガー ネットでは、

無駄な維持費を削って楽しく節約する方法や、

お得なポイント制度の紹介、そして、お小遣いを稼ぐ方法などを紹介しています。

いろいろなサイトを用意していますので、ぜひご覧ください。


楽しくて楽ちんな節約生活

節約というと”我慢”のネガティブイメージですが、工夫次第では、楽しい節約楽ちんな節約ができます。

例えば、通勤・通学を電車やバスから、自転車に変えてみる。

自転車は楽しいし楽ちんです。
一方通行や通行制限などがないので、近道が多いし、駐車の手間もない。
距離によっては自家用車での通勤より早く到着できます。

爽やかな風を感じながら自転車で走るとそれは気持ちの良いものですし、運動不足の解消にもなりますから、健康になって病気療養費の節約にもなるってものです。

自転車通勤・通学を楽しむコツは、”無理をしない”ということです。

雨の日やすごく寒い日など、無理をせず電車やバスを利用しましょう。
無理して自転車に乗って病気になったり事故にあったりしたら、かえってマイナスです。
”楽しいな”と感じるところで止めておくことも大事です。

また、坂道が多かったり夏日だったりすると、”キツイ”とか”汗をかきたくない”なんてこともありますよね。
そういう時は電動自転車です。
自転車としては少々高額ですが、維持費が相当に安いので、キチンと元を取ることができます。
ある程度”投資”と考えて、ついでに買い物を楽しんでしまいましょう。

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奥が深い節約術

日々の生活の中で節約を心掛けるだけでなく、ドーンと経費カットを考えることもできます。

例えばマイホームの購入や自動車の購入など。

マイホームや自動車の購入は決して贅沢ではありません。
生活を根本から見直すことが節約に繋がるのです。

また、夢を叶えることが、次の目標で向かうエネルギーにもなるのです。

楽しいポイントプログラムを有効活用しよう!

皆さんは何かポイントを貯めていますか?また有効に使っているでしょうか?

ポイントプログラムはそれぞれ特徴があって、貯め方使い方が違います。
自分のライフスタイルにあったポイントプログラムを利用して、楽しく貯めましょう。

クレジットカードのポイントがお得

同じ買い物をするなら支払は現金よりクレジットカードがお得です。
入会金、年会費無料のカードなら、負担は全くないのに、お得な特典がたくさん付いてきます。

クレジットカードを選ぶコツは、自分のライフスタイルに合っている事、いつも使うお店で使ってお得になる事、貯まったポイントが使いやすい事などです。

こちらも、専門サイトをたくさん作りました。ぜひごらんください。

  • イオンカード、waon、ときめきポイント、お得な交換と使い方
  • 楽天ポイントの貯め方・楽天カード・アフィリエイトの攻略・裏技!
  • Tポイントの使い方、Tカードの作り方|Tポイントの賢い貯め方ガイド



    貯めるから増やすへ

    貯金の王道は”自動積立貯金”です。
    給与が支給された直後に自動的に積立貯金に回す方法が一番確実に貯蓄できる方法なのは良く知られています。
    もちろんキチンと増やすことは大事です。
    しかし、ただ貯めるだけでなく、貯まった貯金をさらに殖やすこともできます。

    貯蓄から投資へ

    現在 日本は超低金利の時代です。
    貯蓄が不利な事はほとんどの方が実感しているのではないでしょうか?

    しかし、貯蓄でなければどうするのか?というとなかなか答えが出ないんですよね。

    そこでお勧めするのが投資です。
    僕は、1万円ずつ5年間積立貯金をして、満期に100円少々の金利を受け取ったことがあります。
    5年間かけてジュース一本買えないという現状を受けて、株式投資を決心しました。

    投資というと、相場に影響されやすく、とても危険なイメージがありますが、それは危険な投資をするからです。

    投資には危険な投資も安全な投資もあります。
    また、プロに運用を任せる投資信託という方法もあります。

    僕が、楽天証券に口座を作った時、”1,000円分の投資信託プレゼント”というキャンペーンがありました。
    これで、ニッセイ日経225インデックスファンドという投信信託を購入したのですが、これがあっという間(半年ぐらい)1,100円になったのです。
    株も積極的に運用していたのですが、半年に10%のパフォーマンスなんてとても無理です。
    あほらしくなって、試しに10万円分このファンドを購入したのですが、なんと、これがさらに10%以上上昇しました。
    そういう事もあるのです。

     

    また、長い期間で損得を考える目も必要です。

    僕はバブル崩壊の時に、60%ぐらいまで資産を減らしましたが、それから10年かけて250%まで回復させました。
    10年の積立貯金では、こうはいかなかったと思います。

    楽天証券